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ぎふ清流ハーフマラソン【EXPO】受付・もらえるグッズ・出展ブースまとめ

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どうも!マラソンブロガーのtomo(とも)です。

今日は「高橋尚子杯 ぎふ清流ハーフマラソン2019」の受付を済ませ、参加キット一式を受け取ってきました。ランナー受付はレース前日のみ。今晩は岐阜駅近くのホテルで前泊します。

受付会場は、岐阜メモリアルセンター(岐阜市長良福光大野2675-28)。岐阜駅からバスで20分ほど、長良川の北側にあります。

ナンバーカードとTシャツを受け取った後は、出展ブースを巡り、屋台グルメをいただきました。それでは「ぎふ清流ハーフマラソン」のEXPO会場の様子をお届けします!

EXPO会場

「ぎふ清流ハーフマラソン」のランナー受付、スタート・ゴールは、岐阜市の総合スポーツ施設「岐阜メモリアルセンター」がメイン会場となります

ランナー受付

まずは、受付から。岐阜メモリアルセンターの「で愛ドーム」でナンバーカード引換証を提示し、参加キットを受け取ります。

次に、Tシャツを受け取るのですが、これが離れた場所にあり、300mほど歩きました。途中、屋台の美味しそうな誘惑に駆られながら、歩いていきます。

長良川競技場の前でTシャツを受け取ります。

出展ブース

その隣の芝生広場では、屋外の出展ブースがありました。

「ぎふ清流ハーフマラソン」は、世界最高峰のマラソン大会だけが認定される「IAAFゴールドラベル」の大会です。「東京マラソン」や「長野マラソン」と同レベルの豪華な出展ブースがあるのでは?と期待が膨らみます。

しかし、実際には予想よりもはるかに規模が小さく、正直なところガッカリしました。一番大きな「アシックス」のブースはこちら。人気のランニングシューズ「メタライド」も展示していました。

個人的に気になったのは、ファイテンのブース。レース用のランニングソックスが欲しかったので、スタッフの方の説明に聴き入り、購入しようとしたら、自分のサイズが売り切れとのこと。

屋台グルメ

気を取り直して、先ほど歩いてきた屋台グルメをチェック。飛騨牛の串焼きに惹かれましたが、レース前日はカーボローディングのほうが良いと思い、広島風お好み焼きを選びました。

本日の戦利品

それでは「ぎふ清流ハーフマラソン」のEXPO会場でもらったものを紹介していきます!

まずは、ナンバーカード(写真右)。スタートブロックは一番先頭の「Aブロック」に入れてもらえることになりました。レース参加に役立つ情報が満載のランナーおもてなしMAP(写真左)も同梱されていました。

次に、大会パンフレット(写真左)と荷物袋(写真右)です。

ファイテンのグッズも参加キット袋の中に入っていました!「ぎふ清流ハーフマラソン」のロゴ入りです。

そしてお待ちかねのTシャツ。ブルーの生地にピンクと黄色の文字と数字で「Q」の文字が描かれています。「Qちゃん」だから「Q」というわけですね。よく見ると「Q」「9」の文字の他に、「GIFU HALF MARATHON」の文字が隠れています。わかりますか?

裏側にも「Q」と「9」のデザインが入っています。

さいごに

出展ブースは期待していただけに正直ガッカリしましたが、美味しい屋台グルメと素敵なTシャツでテンションが上がりました。明日はこのTシャツを着て「ぎふ清流ハーフマラソン」に挑みます!

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Profile

tomo(とも)です。マラソンがライフワークの36歳。外資系IT会社員・二児パパしながら「マラソンブロガー」として活動中。夢は、福岡国際マラソン出場と、非エリート系プロランナーになること。

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