210mインターバル走12本。手首周りの冬ラン防寒対策 2021/1/11

ランニング日誌

今日のランは、210mを42秒以内で12本、1分間のリカバリージョグを挟むインターバル走。シューズは下ろしたてのメディフォーム「イテン 2」を履いて走った。前モデル「イテン」に比べ、アンクルパッドのフィット感が向上している。コースは、さいたま新都心周辺。

三連休の最終日は、娘たちと近所を散策してきた。娘たちは自転車に乗り、僕がスロージョギングで追いかけるスタイル。もう少し自転車でスピードが出せるようになったら、練習に付き合ってもらいたい。そうなる前に「パパと出かけるのは嫌だ」と言われないといいけど。。

子どもたちを自宅に連れ戻してから練習を始めた。2kmのウォームアップジョグから始まり、そのまま210mのインターバル走へ突入。1本目は36秒で速すぎたが、2本目は45秒で遅すぎた。39〜42秒あたりを意識しながら12本を走り切った。

体調はイマイチ。リカバリージョグからインターバル走に切り替える際、ペースアップのキレがよくなかった。後から考えたら、水分補給が足りなかったのかもしれない。明日から気をつけようっと。

今日の一枚

写真は、今日の手首周りの装備。

手袋はミズノの「ストレッチフリース手袋」を着用。その上からOnの「Weather Shirt」のサムホールを通し、ダブルで保温している。ガーミンはウォッチウィンドウから顔を出して操作できるので、袖をめくる必要はない。外気を完全にシャットアウトできてポッカポカだ。

ストレッチフリース手袋」は、ミズノの取扱店舗や公式サイト、その他ネット通販で販売している。暖かさを重視するウィンタースポーツで使用するなら「ブレスサーモ」版もおすすめだ。

ミズノ ストレッチフリース手袋