練習日誌|【9.0kmジョグ】リボルバーを携帯 2022.1.24

11km走る予定が、調子がイマイチだったので9kmに短縮。

とも

今日の夜ランのお供は、ジェントス(GENTOS)のランニングライト「リボルバー(RV-143D)」。

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さいたま新都心

今日の練習メニューは11km走。

いつもの北浦和〜さいたま新都心の往復コースを走り始めるが、昨日の18km走の疲れが抜けていないのか脚が重く感じる。

そしてなぜかApple Watchの調子もおかしい。ペース表示がいつもより遅く、信号待ちで止まっても自動停止(オートポーズ)が機能しない。

6kmを過ぎたあたりでバテバテだったので、コースをショートカットして距離を2km短縮した。

あとで気づいたら、Apple Watchでは最初の操作ミスで「ライド」として計測していたらしい。どおりで「ランニング」とは勝手が違うわけけだ。

予想はしていたけれど、ついに「鹿児島マラソン2022」の中止が決まった…。

「香川丸亀ハーフマラソン2022」と「北九州マラソン2022」も中止になり、出走が決まっているレースは以下の3大会になった。

  • 2022年1月29日:UP RUN彩湖マラソン大会(ハーフ)
  • 2022年2月6日:香川丸亀国際ハーフマラソン(ハーフ) → 中止
  • 2022年2月20日:北九州マラソン(フル) → 中止
  • 2022年3月6日:鹿児島マラソン(フル) → 中止
  • 2022年3月13日:フロストバイトロードレース(ハーフ)
  • 2022年4月18日:ボストンマラソン(フル)

アメリカの感染状況を見ると「ボストンマラソン2022」の参加は厳しい。一応、エントリー時に「新型コロナ特約」に入っておいたのでキャンセルは効くと思うが。

同じ時期の「かすみがうらマラソン」にもエントリーしているので、出走が確定したらそちらを優先しようか。

とはいえ「かすみがうらマラソン」が開催される保証もない。

今日の一枚

写真は、今日のジョグで使った手持ちのランニングライト。

ジェントス リボルバー(RV-143D)」というモデルで、先端部分をツイストしてリボルバー(=回転式拳銃)のように握れるのが特徴。

ここでランニング時の手の状態を思い浮かべてほしい。

腕を前に出した状態で一般的な懐中電灯を握ると、照射方向が真上になり、進行方向が照らせない。

これがリボルバーの形であれば、照射方向は進行方向に向く。さらに腕を後ろに引くと足元が照らされる。

つまりこの形は、人間工学的観点から見てもランニングライトに適しているのだ。

ちなみに、ジェントスの公式ツイッターアカウントによると、本来は固定して使うものらしい。

とも

今日の夜ランのお供は、ジェントス(GENTOS)のランニングライト「リボルバー(RV-143D)」。

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夜間のランニングに使える強力なLEDライトが欲しかったので、ジェントスのリボルバー(RV-143D)を購入した。先端部分が直角にツイストでき、リボルバー(=回転式拳銃)のように握れるので、自然な腕ふりのまま前方〜地面を照らすことができる。重いのが唯一の欠点。続きを読む

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