どうも!マラソンブロガーのtomo.です。

最近、Garmin GPSウォッチを ForeAthlete 220から ForeAthlete 935に乗り換えました。

2年間使ってきた ForeAthlete 220はランニング用 GPSウォッチの初期モデル。走行距離やタイム計測など GSPウォッチの基本的な機能が入っています。心拍数やランニングフォームの計測、VO2maxや LT値などに興味がない方にとっては、ForeAthlete 220はお買い得なモデルだと思います。

Amazonでの購入履歴を見たら、2014年8月14日に24,849円(税込)で購入していました。現在は販売価格が下がり、20,000円以下で手に入れることができます。

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使わなくなった ForeAthlete 220を買取査定

さて、その使わなくなった ForeAthlete 220はどうしたかというと、家電の買取を専門的に行っている Sofmap(ソフマップ)に買い取っていただきました。買取上限金額は6,000円

2年間、汗まみれで酷使した GPSウォッチが、ですよ。まあ大切に使ってきましたが、それでも経年劣化でゴムバンドの裏側にヒビが入っており、ディスプレイに一箇所だけ小さなキズが付いていました。それでも査定の結果、買取上限金額の 6,000円で買い取っていただきました

こちらが査定結果のメール。一緒に iPhone 7も査定に出しました。

Sofmap(ソフマップ)で買取上限金額をチェック

ぼくは昔から家電やデジモノが好きなのですが、新しい機種を買ったら、使わなくなった古い機種は必ず処分(買い取ってもらう)ようにしています。新機種の代金にも充当できますしね。

昔から買い取りは Sofmap(ソフマップ)を利用しています。

Sofmapはビックカメラのグループ会社なので安心ですし、「らくらく宅配買取」で申し込めば宅配業者が買取商品を自宅まで取りに来てくれるので助かります。送料はもちろん無料。

まだ手放す決心がついていなくても、買取上限金額をチェックすることも可能です。アカウントは不要、10秒で出来ますよ。

買取上限金額をチェックするには、Sofmapにアクセスして製品名を検索。キーワード検索でヒットしない場合は、製品番号やJANコードで試してみましょう。

試しに ForeAtlete 235で検索してみました。買取上限金額は6,500円(現金受取の場合)。

Sofmapポイントで受け取ると上限金額がアップします。Sofmapポイントは、ビックカメラのポイントに交換することもできるので、ビックカメラユーザーならポイントで受け取るのがおすすめ。

ぼくは現金派なので、いつも銀行の口座振込にしてもらっています。振込手数料は Sofmapが負担してくれます。

さいごに、余談ですが

ネットで買い取りを申し込むのは不安という方も多いですが、Sofmapはビックカメラのグループ会社なので、個人情報の取り扱いや買取後の対応もしっかりしているので安心です。

パソコンやスマートフォンの買い取りのイメージが強いですが、カメラやゲーム、日用家電、ソフトウェアなど幅広く取り扱っています。たまに「え?こんなのも買い取ってくれるの?」と思うものもあるので、まずはSofmap(ソフマップ)で買取上限金額をチェックしてみてはいかがでしょう?

この記事を読んで走りたくなったら

2年間使い倒した Garmin GPSウォッチが売れた!Sofmapで驚きの買取金額に」を最後までお読みいただき有難うございます。

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