【週刊ともらん】1〜2人での散歩やジョギングはOK

2020.04.05 > 

1週間の出来事を振り返る「週刊ともらん」。2020年3月30日〜2020年4月5日は、仕事に没頭してランニングが疎かになってしまいました。

今週の走行距離は32.6km

先週後半からコロナの影響で仕事が忙しくなり、就寝時間以外はずっと仕事のことを考えていました。珍しくランニングの調子がふるわず、10km走るのがやっと。

週末は人のいない田舎道でロングランをやる予定でしたが、土曜日は3km、日曜日は5kmで精いっぱいでした…。

唯一、キレが良かったのは木曜日のポイント練習。5kmを19’35/kmで走り切りました。

3月の走行距離は221km

月間走行距離が200kmを超えるのは昨年9月以来。

これまで1回に走る最低走行距離が5〜7kmでしたが、3月は意識して9〜11km走るようにしました。在宅勤務でランニングの時間が確保しやすくなったのも、走行距離が伸びた理由のひとつです。まあ、今週は例外でしたが。

1人・2人での散歩やジョギングはOK

月曜日の朝にテレビをつけたら、たまたま外出自粛の特集をやっていました。外での運動・遊びに関しては、「1人・2人での散歩やジョギングはOK」とのこと。

今までランニングに関しては明確なガイドラインがなかったため、ちょっと安心しました。

ボストンマラソン

9月に延期になった「ボストンマラソン」の続報です。

大会事務局からメールがあり、9月に参加できない場合はエントリー費を返金してくれるとのこと。中止ではなく延期であり、また延期の判断が早かったことから返金の対応が出来たのではないでしょうか。

まとめ

在宅勤務に慣れてきた反面、オンとオフの切り替えが難しく感じています。

今までは片道1時間の通勤時間が、仕事とプライベートの境界線の役割を果たしていました。ところが在宅勤務になったことで、朝は仕事モードに入るのが難しくなり、夜はダラダラと仕事モードを続けてしまいがちです。

これまではオフィスを出る前に「何が何でも今日の仕事を終わらせるぞ!」という気持ちで働いていましたが、今は「夕飯を食べてから続きをやるか…」という感じに…。

良くないですね。

何かこう、オン・オフの「儀式」みたいなものが必要なので、ちょっと考えてみます。

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この記事を書いた人

tomo
埼玉県在住の37歳。マラソンブロガー・会社員・二児の父親

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